現代社会の流浪人は何処へゆく

~記憶に残る脇役とそのまた脇役たちを描きます。脇役を思い出せば懐かしいあの名場面だってフラッシュバックされてしまいますよね~
現代社会の流浪人は何処へゆく TOP > 孔雀王

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ラストバタリオン総帥 ジークフリード・フォン・ミッドガルド ~記憶に残る脇役のそのまた脇役たち~

第11巻_Kujakuou#11_112

「無駄だ この銃の前では神ですら死を免れぬ」

聖杯に群がる魔物どもを虫ケラのように撃ちぬくジークムントのワルさ―P38

第12巻_Kujakuou#12_017

ジークムントの銃(破魔の銃)がなければたいした手合いではないのでしょうが 弾切れを起こしたその背後には終末の軍団(ラストバタリオン) ラストバタリオンとはヒトラー総統の残した悪魔の軍団 その数25万人とも...

第11巻_Kujakuou#11_113

「聖杯(グラールストーン).. 総統が生涯捜しもとめた至宝がついに我が手に落ちた これで我らの悲願 天蛇の魔王が復活する」

聖杯の強奪には成功するも しかしその聖杯も偽物

魔物や呪術といった世界観に『銃』という異色な武器で圧倒的な強さを見せつけたジークフリード

第12巻_Kujakuou#12_097

「我が名はジークフリード.. この聖杯の正統な所有者よ」

次なる登場では 本物の聖杯(キリストの頭蓋骨)を手に入れた孔雀を撃ちぬき千尋の谷へ突き落す その手には聖杯が握られることとなる

第12巻_Kujakuou#12_106

「不思議だ この金の髪 青い瞳.. まさに総統が求め続けた完全なるアーリア人」

阿修羅を聖杯城へ連れ帰るジークフリード

第12巻_Kujakuou#12_124

「もとよりこの世は我ら金髪碧眼のアーリア人のためだけにあるのだ.. アーリア人以外の薄汚い人種どもなどいずれは この地上から完全に抹殺するだけよ」

選民思想はナチスドイツのそれでした

第13巻_Kujakuou#13_147

しかし黄海峰のマシンガンを浴びてみると その正体は..機械?

「ど..どけ鳳凰 そいつのとどめだけはオレがさす」

鳳凰に息の根をとめられかけている黄海峰へ銃弾を浴びせるジークフリード この辺りからジークフリードが小物に映りはじめました

第13巻_Kujakuou#13_166

それが原因で黄海峰の逃亡を許し 後に鳳凰に足蹴に踏みにじられます

「お..おのれ 世界の王たるこのオレを足げに.. 殺せハウスホッファー 今すぐこいつを殺せェ」

第13巻_Kujakuou#13_177

「や..やつはどこだぁ 殺せ 殺せェ」

どうやら全身が機械であったジークフリード 小事にばかり囚われるこの様はアーリア人の王としても疑わしく映ります

第14巻_Kujakuou#14_009

「朋子.. 阿修羅.. 今なら許してやろう さあ.. オレのもとへ戻れ さもなければその男もろとも地獄へ送る」

逃亡を図る黄、朋子、阿修羅の前に立ち塞がるジークフリード

第14巻_Kujakuou#14_017

「人は機械と一体になってこそ神に近づける 機械の体を得てこそ完全に無欠な存在となれるのだ」

第14巻_Kujakuou#14_024

「ファハハ 見ろォ これが完全なる地上の支配者の姿だ」

しかし朋子に眠る闇の盟主としての力を前には手も足もでず

第14巻_Kujakuou#14_038

機械の体を失って首だけとなって逃げ惑う

第14巻_Kujakuou#14_038a

「真の世界の王となるのはあの朋子様です ククク.. あなたの役目は終わったのですよ ジークフリード様 いや.. ヒトラー総統」

第14巻_Kujakuou#14_039a

「我らの盟主 闇の王を産むにはどうしても巨大な人の力が必要でした ゆえに我ら六道衆は.. 世界征服の野心に燃える あなたに力と金を与え ドイツ第三帝国を築きあげていただいたのです そして大戦末期ベルリンの地下壕で死んだ後も 第三帝国の巨大な力を維持するため 脳だけになったあなたに完全なるアーリア人に模した機械の体を与えた.. ラストバタリオンの総帥として生き続けていただくために.. だが..今あなたの役目は終わった あなたはもう十分に我らの役に立って下さった」

第14巻_Kujakuou#14_039

「う..うそだ お前はオレこそが世界の王だと言ったはず オレを偉大なゲルマンの神にしてくれると.. オレこそ..」

最期は腹心と信じていたハウスホッファーに踏み砕かれての幕

鳳凰=サタンが甦ったことでキャラ被りもあって お役御免ってところなんですかね

※登場作品:孔雀王









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[ 2013/03/07 11:30 ] 脇役の脇役たち | TB(0) | CM(0)

第六天魔王 織田信長 ~記憶に残る脇役のそのまた脇役たち~

第10巻_Kujakuou#10_093

「次から次とわいて出る汚らしいウジ虫どもめ 殺して殺して殺しつくしてくれるわ」

裏高野=最高の聖地で 孔雀への依頼は退魔行? しかもその場所は裏高野でも最も聖なる場所... 密教の開祖弘法大師空海上人が眠る御廟へと続く奥の院

夜な夜な現れる魔物とは第六天魔王を名乗る男...

第10巻_Kujakuou#10_094

~人間五十年 下天のうちをくらぶれば 夢まぼろしのごとくなり ひとたび生をえて 滅せぬもののあるべきか~

「あつもりとは 能 幸若舞の『敦盛』のことだ 源平の合戦一の谷の戦いでわずか16歳で死んだ若武者平敦盛を悼む生の無常をうたった曲舞よ その『敦盛』を生涯こよなく好み舞い歌った武将がいる 戦国の怪物 織田信長だ」

第六天魔王の正体は織田信長?

第六天魔王とはこの世の六道の闇に君臨する魔王の名 煩悩魔 死魔 陰魔 仏教でいう四大魔の中でも最強の魔王 他化自在天が第六天魔王 その第六天魔王の名をみずから名乗り悪逆非道の限りを尽くしたのは織田信長

第10巻_Kujakuou#10_108

「効くかぁ」

女人堂に現れた信長は格がちがうといわんばかりの気合い一閃で結界を破る

第10巻_Kujakuou#10_109

「ククク.. なるほど美しい 四百年 地の底の闇で待ったかいがあったわ 月読」

オレの望みはその宝のひとつ 月読の名を継ぐお前だけが知るという恐るべき財宝よ

月読へ迫る信長でしたが いま一歩というところで鳳凰の出現によって阻まれました

第10巻_Kujakuou#10_132

「ひとつ聞きたいことがある第六天魔王 お前の真の狙い... 月読にかかわる秘密とは... 変若水(おちみず)か...」

しかし裏取引が成立して鳳凰と手を結ぶ信長

第10巻_Kujakuou#10_157

「孔雀よ きさまは二度と戻れぬ冥府の底に落ちたのだ 史上最大の墓地 裏高野奥の院 それは冥界への入り口だったのよ」

鳳凰の策略にはまって冥府の底へ落ちた孔雀を待ち構えていた信長

「ククク これが鳳凰がお前を冥府に送り込んだわけよ ここはおれの支配するけがれた魔王の地 いかに印呪を唱えようとお前の頼みとする光の神々どもなど一切手出しできぬわ... だたオレはこんな薄汚い小さな世界などで満足はせん 痴女も含めたこの世の六道すべてをオレのものとするのだ そのためにはぜひとも変若水(おちみず)が必要だ この冥府と地上の間を閉ざす扉を開く唯一の鍵が変若水なのだ そしてその扉が開かれし時こそすべての亡者が地上に解き放たれ オレが支配するにふさわしい究極の地獄がやってくるのよ」

死してなお信長の野望は消沈せず 術の使えぬ孔雀を徹底的に追い詰めます

第10巻_Kujakuou#10_170

「グフウウ.. どのような姿になろうとオレは死なぬ なぜなら ここは実体のない霊魂の世界だからよ」

冥府では信長は不滅のようです 登場時とはずいぶんと様変わりしたグロテスクなキャラ模様にちと眉根をしかめもしました

しかし腕一本で呪術をつかいはじめた孔雀の不動明王火炎呪に脅えを隠せず

第10巻_Kujakuou#10_177

「ヒィィッ だ.. だめだ やつはこの闇の支配地でさえ神の力を使えるんだぁ やつは人間じゃねぇ オレの手にはおえねえよ 助けてくれェ大魔王」

本能寺の炎の中で生まれた強い憎しみの心は その炎への恐怖すらも同時に冥府に持ち込んでいた信長

第10巻_Kujakuou#10_178

「四百年前 ポルトガルの宣教師があんたに会わせてくれた時 あんたは言った.. オレの魂とこの国のすべての人間の命をあんたに捧げればオレを地上の王にしてくれると..」

信長が第六天魔王だったのではなく 第六天魔王が信長の怨霊の背後に隠れ復活をはかっていただけのこと

第10巻_Kujakuou#10_176

第六天魔王とは またの名を他化自在天魔王 人の心に欲望と憎しみを植えつけ光の道を妨げる 六道魔界に君臨する魔族の王 そしてある者はこう呼ぶ 神の敵 サタンと

「手遅れよ 信長 野心ばかりが大きいだけでどこまでも役に立たぬやつよ.. お前の役目は終わった」

サタンにすら見捨てられた信長の魂は孔雀の不動明王火炎呪で焼き尽くされての幕

野心ばかりが大きな小物に力を与えると一国を揺るがすほどの邪悪な存在になってしまうんですかねぇ

第10巻_Kujakuou#10_179

「ま..待て オ..オレはだまされてたんだ す..すべてやつが仕組んだ... や..め..」

往生際の悪さは小物の典型でした

※登場作品:孔雀王

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[ 2013/03/05 11:30 ] 脇役の脇役たち | TB(0) | CM(0)

黄家天道士 黄太元 ~記憶に残る脇役のそのまた脇役たち~

第08巻_Kujakuou#08_033

黄海峰の兄

闇の御子オカン抹殺の命をうけた海峰のお目付け役として黄家仙道を率いての初登場

やたらプライドが高くてうぬぼれ屋 仙道界のエリート街道をひた走ってきたのでしょう

行く手を阻む王仁丸との一騎打ちで実力をみせつける黄太元

第08巻_Kujakuou#08_050

「臨兵闘者皆陳烈前行」

黄家仙道九字神降と王仁丸の呪禁道息吹永世の交錯はいまだ脳裏に焼き付いて離れません

黄家仙道九字神降の奥義は王仁丸を封殺するも まだその真意はみせていない

王仁丸との一騎打ちに横やりを入れられたことで本気になった黄太元

「兄の九字神降の奥義は私にもわからない だ ..だがその恐ろしさは...」

第08巻_Kujakuou#08_066

「お ..応竜」

黄海峰は叫ぶ

「応竜とは中国の古書「山海経」の中にあらわれるひでりを起こす怪神です 水のない荒野に住み わが祖・黄帝を苦しめたあの蚩尤を一撃で殺したという恐るべき力を持つバケモノ... 兄・太元は七首の火竜 応竜を呼び出したんだ」

第08巻_Kujakuou#08_069c

「ファハハ... これが九字神降奥義 北斗七辰火界陣だ 北斗七星はまたの名を北斗七辰.. 辰とは竜.. この火竜の陣からは誰も逃れられぬ」

前章で中国最強の魔仙とされた蚩尤(しゅう) その蚩尤を一撃で殺す応竜を呼び出す黄太元

王仁丸、孔雀、海峰の3人が揃おうとも歯が立たない

「これが たかが仙道士たるお前と 天道士たるオレの差よ オレに匹敵する天賦の才を持ちながらくだらぬ情に流され 黄家仙道を捨てた愚かな奴よ」

第08巻_Kujakuou#08_079

圧倒的な力を見せつける兄・太元と 仁道を背負い向かい来る海峰に雌雄を決すべき刻が訪れる

海峰との一騎打ちもまた覚醒した孔雀によって中断

第15巻_Kujakuou#15_139

しかしこともあろうかストーリーも終盤 光と闇の最終決戦の場において2人の兄弟は再び雌雄を決する運命にある

一度は死に、八葉の老師の一人 文珠として生き返った黄海峰

登場時は悪役のような配役の黄太元でしたが 今回は光の太元 闇の海峰 ですから立場は逆転

第15巻_Kujakuou#15_130

「死ね 海峰.. この手でお前を殺すことが.. 闇に堕ちたお前に与える兄たるオレの.. 最後の愛だ」

非情なはずの太元の口から吐かれる「愛」

第15巻_Kujakuou#15_140

「か 海峰よ オレはお前を愛していた 愛ゆえにお前と血みどろの戦いだけはしたくなかった お前にその情の深さがある限り誰の目から見ても勝敗はあきらか.. だからオレもお前も非情な黄家仙道の掟に従わず 最後の戦いを避けてきた 海峰よ お前のその情の深さゆえにオレ達は救われてきたのだ だ だがお前がその情を捨てた今.. オレもお前への愛を捨てる もはやオレとお前の間には光も闇も何の意味を持たぬ 黄家仙道に生まれた者の定めに従い 最後の天道士として雌雄を決するのみ」

第15巻_Kujakuou#15_145

だがしかしあまりに強大になってしまった海峰を前に究極の奥義をだす黄太元

第15巻_Kujakuou#15_146

「お前に獅咬剣があるように オレもまた父に授かりし剣がある これが黄太元.. 九字神降北斗七辰奥義 竜星剣」

第15巻_Kujakuou#15_147

「竜星とは北天に輝く死を呼ぶ北斗七星.. 竜星輝く時 地は裂け 天は墜ち すべての命は死にたえる..」

一時は竜星剣で海峰を追いつめたようにもみえましたが 後には竜星剣を海峰に操られての敗北

第15巻_Kujakuou#15_161 

「バ.. バカな お前ごとき仙道士がこの真言を使えるはず..ぐわあああ」

第15巻_Kujakuou#15_165

「あわれな 死に様ですな 兄上」

弟・海峰に見下されての幕

裏高野でいえば 日光と同じく 次期党首とでもいうべき位置づけ

それだけ優秀すぎるのでしょうけど なぜかカリスマ的な魅力に欠けていると感じます

あまりにも純粋に黄家仙道に従いすぎる武骨さは職業軍人のそれでしたね

※登場作品:孔雀王

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[ 2013/02/21 11:30 ] 脇役の脇役たち | TB(0) | CM(0)

愛染明王 羅誐(ラーガ) ~記憶に残る脇役のそのまた脇役たち~

第05巻_Kujakuou#05_092

魔族の愛情とでも申しましょうか

羅誐の抱く 倶摩羅への感情は愛情のそれでしょう

察するに倶摩羅を想うあまり魔族に魂を売り渡した女

倶摩羅を魔族の王にしたいという願いは叶うことはない

壊宿の男=孔雀こそ真の大魔王孔雀王なのですからね

第06巻_Kujakuou#06_011

「マハー・ラーガ」愛染明王とは六道衆闇曼荼羅の魔人

猛襲をかける五輪坊の「地」を全滅させる天弓→星天弓

「魔族の力を得るため魔族と一体化し‘魔’そのものとなる これぞ我らが真実」

真の姿をみせた羅誐は王仁丸との一騎打ちに勝利するも 後に現れた慈空には敗北

羅誐に巣食っていた魔族はそれはちんけな魔族でした

第06巻_Kujakuou#06_040

※登場作品:孔雀王







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[ 2012/05/10 13:00 ] 脇役の脇役たち | TB(1) | CM(0)

倶摩羅 ~記憶に残る脇役のそのまた脇役たち~

第06巻_Kujakuou#06_009

光翼教会の教主であって 死人を生む倶摩羅

孔雀と同じく 孔雀明王呪を使う倶摩羅の正体は死人

第06巻_Kujakuou#06_008

死人を生む倶摩羅もまた傀儡でしかなく その奥に真の倶摩羅が存在している

黄幡星は何千年に一度 地球に急接近し その精を地表に降らすという そしてその時
この精をうけ生まれた者は黄幡星の生まれかわりとしてこの世を地獄に変える大魔王=孔雀王となる

第06巻_Kujakuou#06_077

裏高野によって同日同刻に生まれたすべての子供らは葬られ 夜叉王に守られながら最後に葬られたのが倶摩羅

このときの壮絶な虐殺シーンはいまだに脳裏に焼き付きます

なんの罪もない子供らを容赦なく殺していく坊主たち

第06巻_Kujakuou#06_075

夜叉王と同じく 回想であっても「やめろ~」とは孔雀

世界を守るために大魔王の種子を葬らねばならないとはいえ 孔雀や夜叉王といったキャラには納得いかないでしょう

最終的には倶摩羅ではなく 孔雀こそ黄幡星の子供の生き残りといったストーリー展開でしたが慈空阿闍梨によって保護された孔雀の過去が少しだけ明らかとなります

第06巻_Kujakuou#06_070

葬られた子供たちが集合体となって真の倶摩羅を形成しておりましたが 読んでいると夜叉王のごとく倶摩羅の側に情が湧きます

妹すら捧げて力を得た倶魔羅でしたが傀儡であったためかあっさりと敗北

孔雀より倶摩羅の方が個人的には好きでした 闇の王国へ抱く野望であり あっさり系のイケ面でかっこいいしね

※登場作品:孔雀王







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[ 2012/05/10 12:00 ] 脇役の脇役たち | TB(1) | CM(0)
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